体験談

PCMAXアプリで人妻さんが私のセフレになってくれました。

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私は都内企業で働く会社員で、中肉中背の35歳です。
ある出会い系アプリを利用して人妻さんと出会いました。
相手は埼玉県在住の菜穂さん(仮名)36歳です。
スラッとしたスレンダーな体型の女性で、芸能人に例えると剛力彩芽のような雰囲気があります。
この女性が私のセフレになってくれました。

この菜穂さんと出会うのに利用した出会い系アプリは、PCMAXという出会い系アプリです。
サイト内の「アダルト掲示板」のカテゴリーの中にある、「既婚者」の掲示板を通して知り合いました。
「お互いのスキマ時間に心の穴を埋めてくれる方を求めています。」と記載があり、何となくメッセージを送ってみました。
すると間もなく菜穂さんから「仲良くなれたら嬉しい。」との返信があり、やり取りがスタート。
すぐにポイントの消費を防ぐために連絡をLINEに切り替えました。
当時菜穂さんは旦那さんに対して愛想が尽きていて、子供がいるから一緒に生活しているだけといった状況でした。
また、結婚生活に束縛感を感じると同時に、まだ30代のうちに男性と遊んでおきたいという願望があってサイトに登録した様です。

「どこかで会うことはできないでしょうか?」そう私は切り出してみました。
すると、「子供が2人いるので、自由に時間は取れません。子供が学校に行っている日中でしたら数時間だけ会えます。」と返答がありました。
そこで日時を決めて浦和駅で待ち合わせをすることにして、一緒に昼食を食べることにしました。

とある平日、浦和駅の改札で11時に待ち合わせをして、菜穂さんと初対面を果たします。
あまり男遊びをしなさそうな真面目な雰囲気の女性でしたが、見た目は清楚系でなかなか綺麗です。
フランクな感じで話が出来るということで、駅前のファミレスでご飯を一緒に食べました。
相当旦那さんに対しては不満があるらしく、特に夜の営みに関してはここ数年全くと言っていいほどご無沙汰の様でした。
「欲求不満なのかな?」そう聞くと、正直に「まぁ、そうですね」と恥ずかしそうに答えてくれました。
そこで「この後ホテル行きません?」と思い切って誘ってみたところ、「時間が限られているので、1時間半くらいだったら。」とあっさりエッチを了承。
急いで付近のホテルを探し、いきなり初対面の菜穂さんとエッチをする流れになりました。

ホテルに入って2人でシャワーを浴びます。
胸はせいぜいCカップくらいでしたが、スラッとした体型は男性として非常に魅力的でした。
その後ベッドに移動してエッチ開始。
大分溜まっていたのか、菜穂さんの方から私に密着してきては濃厚なキスを求めてくれます。
結局ゴム付きで1回だけエッチをしてその日は解散したのですが、時間を気にしながらのドタバタしたプレイだったので、あまりムードは無かったかもしれません。
後日、「次回はもっと早めにホテルに入って、じっくりエッチしてみたい。」とLINEを送ってみたところ、「あっという間でしたね。次回は最初からホテルに行きましょう。」との返答をしてくれました。

とにかく菜穂さんは家庭があるので、会う日時は限られています。
基本的に平日の昼前後が唯一菜穂さんが自由になれる時間なので、その時に会ってエッチするようになりました。
頻度は月に1回程度です。その状態が1年間ちょっと程続いた後、菜穂さんの方から関係を解消しようと言われ別れました。

セフレを見つけることの最大のメリットは、面倒くさい付き合いにならずに、サクッとエッチが出来る点です。
しかも恋人関係でも無いので、お互いの性癖や、やりたいプレイも比較的容易に相手に要望することもできます。
実際菜穂さんとも、車内プレイやおもちゃを使ってのプレイなど、「絶対旦那には要望できない。」という事をいくつかしました。
逆にデメリットとしては、真剣に恋愛をしている訳ではないので、相手からいつ捨てられるか分からない不安感があります。
そして私の場合、相手が人妻だったということもあり、かなり時間的な制約が多かったです。
連絡も基本的には日中のみで、相手の家庭の状況が分からないので、相手発信の連絡を待つ形でした。
また、LINEだと旦那さんにバレやすいので、途中からはヤフーメールに切り替えてやり取りをしていました。
会った時も時間を節約するために、いきなりホテルへ直行し、デート兼エッチを一気に行うという内容が多かったです。
あまり深入りせずに、気軽に付き合えるポジションの異性がセフレとして向いていると感じます。

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